リリース発行企業:株式会社JR東海エージェンシー
株式会社JR東海エージェンシー(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 一哉)は、商品化支援サイト「レントレ」を通じて鉄道IPの素材提供を充実させるともに、ライセンスに付随する手続きの簡素化を図ることで、法人のライセンシーのみなさまが鉄道IPを活用した玩具やアパレルなどの魅力的な商品を企画開発していただきやすい環境づくりに取り組んでまいりました。
この度、当社は、鉄道IPのさらなる可能性を広げるべく、2026年2月4日(水)~6日(金)に東京ビッグサイトにて開催される「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026」内のアニメ・コミック&キャラクターライセンスフェアへ初出展いたします。
今回の出展では、「法人企業のみなさまのライセンスビジネスに、新幹線という選択肢を。」というコンセプトを元に、多岐に渡る鉄道IPの魅力をお伝えします。

(当社出展ブース:東8ホール(小間番号 T42-01)) ※写真はブースイメージ。
当社のブースでは「新幹線」「ドクターイエロー」「在来線」「ヘッドマーク」「チャイムやメロディの音源」などを活用してライセンシーのみなさまが実際に制作された商品を多数展示しております。
鉄道が好きな方も、お子様と一緒に楽しんでいる方も、これまでは全く興味がなかった方も、様々な切り口の鉄道グッズが展示されておりますので、商品化によって具現化された「鉄道の魅力」を直接感じていただけると思います。
また、鉄道車両をデジタル技術で再構築した「新幹線ボクセルレール」の映像もブース内で放映します。鉄道とデジタルアートの融合による新たな表現をご覧いただけます。
本展示を通じて、商品化を検討中のみなさまにとって、鉄道IPの可能性を体感していただけると思いますので、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。会期中のブースには当社のスタッフが常駐していますのでお気軽にご相談いただけます。
当社といたしましては、鉄道IPを通じて、みなさまの創造力と技術力がさらに発揮されることを心より願っております。
みなさまのご来場を、心よりお待ち申し上げております。