プレスリリース

【坂角総本舖】星が丘製麺所とコラボ!「海老だしきしめん」。

リリース発行企業:株式会社坂角総本舖

情報提供:

えびせんべいの老舗である、株式会社坂角総本舖(本社:愛知県東海市、代表取締役:坂泰助)は、2022年12月にオープンする「名鉄商店」において、名古屋屈指の人気店の店主2人が手掛ける「星が丘製麺所」とコラボを実施。 名古屋伝統の製法を用いた「星が丘製麺所」の赤つゆに、海老のプロである坂角総本舖の海老からとった出汁を合わせた特製の海老だしきしめんを、名鉄商店にて限定発売いたします。 冷凍きしめんと冷凍つゆを各2食分と、海老せんべい〈ゆかり〉2枚がセットになっており、打ち立てのような弾力のもっちりとしたきしめんを、旨み深い海老だしの効いたつゆとともに、ご自宅でお気軽にお楽しみいただけます。






海老だしきしめん




発売予定日:2022年12月1日(木)
内容:冷凍きしめん2人前、冷凍つゆ2人前、海老せんべい〈ゆかり〉2枚
※冷凍配送の場合〈ゆかり〉は付きません。
販売価格:2,160円(税込)
販売店舗:名鉄商店 名鉄百貨店本店メンズ館1階(名古屋市中村区名駅1丁目2-4)



「名鉄商店」について



「名鉄商店」は、名鉄グループが名駅で取り組む“新たなスタイルのお土産屋さん”プロジェクトです。
「地域を食べる、地域をアゲる、地域へ還す。」をコンセプトに、商品はすべてオリジナルとし、沿線事業者と協業して開発したものを取り扱います。地域の魅力・価値に目を向け、人々に生活や街を楽しんでもらうきっかけを提供することを目指します。



「星が丘製麺所」について

名古屋・今池で「うどん酒場」という新たなジャンルを築き、食べログ百名店にも選ばれた『うどんや 太門』とミシュランガイド愛知・岐阜・三重2019特別版にも掲載された名古屋・築地口『手打うどん 高砂』が名古屋のソウルフードであるきしめんの美味しさを伝え、遺すために立ち上げたのが『星が丘製麺所』です。
星が丘製麺所のきしめんは麺料理向けに愛知県で品種改良を重ねて開発され愛知県内で栽培された小麦「きぬあかり」で作ります。麺を薄く延ばしても切れず、もっちりとした食感が特徴です。




海老せんべい〈ゆかり〉について



坂角総本舖の代表商品。江戸時代の製法に由来する匠の技で、焼き上げまで手間ひま7日以上。
原料の約7割に天然海老を使用し、豊富なカルシウムとたんぱく質を含みます。
また、海老は頭を取って殻をむき、身だけを使用しています。
1枚わずか23kcalの低脂肪が特徴の海老せんべいです。
昭和41年の命名発売以来30億枚を出荷し、名古屋土産、贈答品として多くの方にご愛顧頂いております。



株式会社坂角総本舖



坂角総本舖は、始祖・坂 角次郎(ばん かくじろう)の姓と名をとり、1889年(明治22年)に横須賀(現在の愛知県東海市)で創業しました。江戸時代に徳川家へ献上されていた「えびはんぺい」に創意工夫を重ねて生み出した海老せんべい「ゆかり」を中心に、自然の恵みを生かしたお菓子づくりをしています。

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