プレスリリース

【2021バレンタイン意識調査】今年は”おうちバレンタイン”需要が増加

リリース発行企業:株式会社 ジェイアール東海高島屋

情報提供:

ジェイアール名古屋タカシマヤでは、約2千名の方に、バレンタインについてのアンケートを実施。今年はコロナ禍ということもあり、オンライン販売についての質問を加えて、今年のバレンタインの動向を探りました。 ■調査期間:2020年12月26日(土)~2021年1月8日(金) ■有効回答数:2001名 ■調査方法:ホームページ



【チョコの贈り先】 圧倒的1位で「自分用」



第1位 「自分用」 昨年の46%を超える51%が「自分用」と回答。今年は昨年に増して「ご褒美チョコ需要」が高い傾向のようです


【NEW】 今年はオンライン販売利用も



第1位 「オンライン販売も会場も利用したい」
コロナ禍ではありますが、やはり会場へ足を運んで楽しみたい!という方も多く、オンライン販売との「併用派」が第1位となりました。
第2位 「オンライン販売のみを利用したい」
オンライン販売のみは約3割ですが、全体では約8割がオンライン販売を利用すると回答しました。
第3位 「会場のみを利用したい」
コロナ禍ということもあり、会場のみを利用したいという方は、全体の約2割となりました。


【お財布事情】 購入予算額がアップ!「3万円以上」が昨年より5ポイント上昇








予算については、予算総額が「2万円まで」自分用のチョコレートの予算が「全体のうち8割以上」自分用のチョコレートの一箱あたりの予算が「3千円まで」が、それぞれ1位となりました。また、購入予算総額「3万円以上」が、昨年より5ポイント上昇しました。

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